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罰ゲームで秘密を共有し、狙った女性との関係を深める

      2014/10/22

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女性は理由があれば、通常ならしないことまでできてしまいます。

たとえば、合コンで初めて会った人とでも、王様ゲームで負けたらキスをします。

罰ゲームという理由があるから、できてしまうんですね。

罰ゲームという理由がなければ、どんなに酔っていてもまずしません。

つまり、罰ゲームは通常なら超えることが難しい壁を簡単に超えてしまう魔法の杖なのです。

そして、2人きりの空間では、罰ゲーム自体が秘密の共有になります。

秘密を共有したということは、2人の距離が少し縮まったということです。

狙った女性との関係をさりげなく深めるには、罰ゲームはかなり有効です。

カラオケやダーツで罰ゲームを導入する

居酒屋で飲んだり、レストランで食事した後に、「もう一軒行こうか!」とカラオケやダーツに誘います。

カラオケは点数が表示される所を選びます。そして、点数が低い方が罰ゲームです。

ダーツも同様です。

罰ゲームの内容ですが、まずは軽めのものから初めて、徐々にきわどい方向へ進むようにします。

過去の恋バナ

たとえば「過去の恋バナ」罰ゲームです。

◎初恋はいつ?どんな人?
  ↓
◎初キスはいつ?どんなシチュエーション?
  ↓
◎最近キスしたのはいつ?誰と?
  ↓
◎初体験はいつ?どこで?どうだった?
  ↓
◎最近エッチしたのはいつ?誰と?

といった感じで、徐々にきわどくしていきます。相手が下ネタNGな子だったら、初体験などは聞かない方がいいかもしれません。

ただし、この後、ホテルや自宅に誘ってエッチしたいなら、エロトークをしておくことは重要だったりします。

負けたらキス

他にも、「負けたらキス」という罰ゲームもあります。

◎手の甲にキス
  ↓
◎ほっぺたにキス
  ↓
◎唇にキス1秒
  ↓
◎唇にキス5秒 → いけそうだったら、そのままディープキスへ

実は私ってこういう人

他にも、秘密の共有を深めるために、「実は私ってこういう人」というテーマで語り合うことも効果的です。

カミングアウトってやつですね。

他の人が知らない部分を知るだけで、その女性にとってアナタは特別な存在になることができます。

負けたらアルコール一気

また、ありがちですが「負けたらアルコール一気」というのもやり過ぎない程度ならいいでしょう。

ワインやテキーラはアルコール度数が強いので、2〜3杯でも人によってはかなり酔ってしまいます。でも、酔い過ぎは逆効果なので気をつけましょう。

カラオケに行ったとしても、ただ歌うだけだったら何も相手との関係は進展しません。

罰ゲームを効果的に使って秘密を共有し、普通なら超えるのが難しい壁を超えて行きましょう!

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